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駄文倉庫 拍手コメントお返事です
いらっしゃいませ m(_ _)m 駄文倉庫です。 書き散らかした駄文が納めてある倉庫です。こんなもんかな、ぐらいの心持ちで見て頂けるとありがたいです。
拍手コメントお返事です
2009年01月08日 (木) | 編集 |
言わずともお分かりかと思いますが、手塚スキーたくねこです(^^;)
でもね〜〜、さすがにココまで続いちゃうと、ねぇ…
今日は郁ちゃんと柴崎が郁ちゃん結婚前に旅行にいく、というのを書いてたんですが、
現時点で書き終わってません!
こりゃぁ、今夜のアップは無理です(;^_^A
明日、ということで…

そのたて続けの手柴ものに、たくさんの拍手をありがとうございました\(^o^)/
コメントも頂けて、感涙ものです!(T^T)
圧倒的に堂郁をお好きな方たちばかりでしょうに…
書きたいものを書いて、それに拍手やコメント頂けるのが、
本当に幸せです。
ありがとうございます。
どうしても手塚よりになってしまいますが、
おっさんたちもそろそろ登場しますので、
よろしければおつきあいください。

★自分の手で
ドナドナの牛、じゃなくて、稔を見守る親の目線です。
「逃げる」という表現をしましたが、年齢的にも「家を離れる」いい時期だと思います。
自立の第一歩です。
図書隊、という大きな囲いからでて、「手塚稔」という個人がどういう成長をしていくのか、
目をそらしたことに、どういう答えをだすのか、
まだまだ続きそうです…完璧な捏造ですが…orz
相手の子の気持ちだってありますしね。
歯痒さを飲み込んで、親は子供の背中を見送ります。

拍手コメントのお返事です。



☆ありままさん☆
「図書館詩集」って、そんな大層な(^^;)
せいぜい「吟じます」ですよ!(作りませんよ、ノウハウないもん)
手塚、堂上に似てきましたか?
大事な人をストレートに大事にしようと思うと、どじょになるような気がします。
さすがに、手塚に「ポエマーどじょ」の真似は無理だと思いますが…
普通のどじょなら、真似してそうです。
わざわざ買いに行ったのは、図書隊の制服を来たエリーに、
靴下とローファーを履かせていたのですが、
ヒールのあるものにしたいと思い、ダメモトで黒のサンダルを買ってきたら履けました…
…手塚似の人形、ないですかねぇ…

☆ひじりさん☆
「逃げた」先で、いい出会いがあればいいなと思ってます。
手塚が郁ちゃんに出会ったように。
稔の卑屈さを払拭してくれるような人がいてくれて、
自分磨きを手伝ってくれたら、かなり成長すると思うんですが…
どうでしょうね。

☆けいさん☆
どこまで逃げましょうね…
逃げれる時は逃げてもいいよ、と思います。
そのうち、にっちもさっちも行かないことに直面して逃げられませんらら。

☆U夫人(爆)☆
北の大地ですかっ!!
私が行きたいです!

☆紺さん☆
親って、なにもできないんですよね。
結局は子供自身がどう思うか、それをどう行動するのか
見てるしかないんですよね〜。
見てるのも親の仕事だと思いつつ、げっそりしている私です…

拍手とコメントという、妄想暴走のスイッチをいれてくださって。
ありがとうございました
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